ハッタツソンフェス

2025年3月29日発行の「週刊大阪日日新聞」にてハッタツソンフェス2025について掲載していただきました。

以下の紙面にて掲載されています

  • 市内北東部版
  • 京阪版

3月31日にウェブ版にも掲載していただきました

ハッタツソンフェス2025について

「世界自閉症啓発デー」と「発達障害啓発週間」に合わせ、2025年4月4日(金)にハッタツソンフェス2025を開催します。

本イベントは、感覚過敏や見えづらい違いなど、多様な認知特性を持つ人々と共に創り上げるイベントです。

今年は、「誰のためのアクセシビリティ?」の著者である田中みゆき氏と、「ニューロダイバーシティの教科書」の著者である村中直人氏によるパネルディスカッションを実施します。

さらに、株式会社電通デジタルや株式会社モリサワをはじめとする企業による取り組み紹介や、大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオン担当者によるセッションも予定しています。

また、会場には企業による展示ブースを設け、実際のプロダクトや取り組みを紹介しています。段ボールを活用したカームダウンスペースの実証実験など体験型のプロダクトもご用意しています。

詳細は特設サイトをご覧ください。

開催概要
開催日程:2025年4月4日(金)14:00〜20:00(受付開始13:30)
※途中休憩あり、途中入退出可
開催場所:QUINTBRIDGE(クイントブリッジ)
NTT西日本が運営するオープンイノベーション施設
所在地:大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15-82
アクセス:京橋駅(JR大阪環状線、JR東西線、JR片町線、京阪本線、大阪メトロ長堀鶴見緑地線)
オンライン配信:YouTube LIVE(予定)
参加費用:無料
字幕配信:UDトークによるリアルタイム字幕提供(